スポンサーサイト

--.--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バッハの楽譜のビショッフ編と市田編

2015.04.18
最初、インヴェンションでも、ビショッフ編とか市田編とか、いろいろあるのを知らなくて、知らずに買ったのがビショッフ編だったから、これを弾いてました。
でも、20年以上たってから、アマゾンの評価を見てたら、市田編をほめる人が多くて、そんなに良いのかと市田編のインヴェンションを買って弾いてみたら、運指法があまりにも独特すぎて、すごく弾きづらい・・・・・
結局、私には合わないと思って使うのをやめました。

今は、カワイの出版している「バッハ・インヴェンションとシンフォニア」を使ってます。
トリルの運指法は、普通は解説をいちいち見ないとわからないんですけど、これは譜面ページの下部に記載されていて、わからなかったら弾きながら下方を見ると、すぐにわかるので使いやすいです。
運指法も普通でクセが無いし。
バッハ インヴェンション
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。